テレクラを利用して自信を持てた体験

大学に進学するまで女性とほとんど接点のない生活を送っていました

大学に進学するまで女性とほとんど接点のない生活を送っていました。
高校までずっと共学でしたが、とても緊張しやすい性格だったため、自分から話しかける機会は滅多にありません。
女性が話しかけてきたときも、そわそわして挙動不審な態度ばかりとってしまいます。
そのような態度だったので彼女ができたこともなく、自分は一生独身かもしれないと本気で思っていました。
とはいえ、大学に進学すれば何かが変わるかもしれないという希望も持っていたのです。
幸いにして一流大学に入れたので、合コンなどに行けば彼女ができると思っていました。
サークルに参加することも有効な手段だと認識しており、とりあえず自分に行えることはすべて実施するつもりでした。
しかし、その成果が出ることはなく、大学デビューを狙った自分は失意のどん底に叩き落とされることになります。
たしかに知り合う機会は得られるようになりましたが、コミュニケーションをうまく取れないのですぐに相手は去ってしまいます。
ここで自分が思いついた選択肢は2つです。
1つ目は会話を回避してステータスだけで勝負することであり、2つ目はコミュニケーション力を徹底的に鍛えることでした。
かなり迷いましたが、1つ目はこれまでの路線とあまり変わらないように感じられます。
いくらステータスを上げたところで、話せなければ相手の心はつかめないでしょう。
そのような考えにより2つ目を選択することになりました。
とはいえ、実際に女性と話せなければ改善の効果は得られません。
これは間違いないという直感がありましたが、そのような機会を自分からたくさん作るのは不可能に近いです。
途方に暮れかけていたとき、一枚のチラシが目にとまりました。
テレクラの広告であり、以前の自分なら興味を示さなかったものです。
ところが、当時の自分にはそれが救世主のように思えて仕方がありません。
お金が必要ですが、女性と話す機会を得られることが保証されています。
その行為に対してネガティブな印象を持っていたのは確かです。
純粋な恋愛に憧れていた自分にとって、金銭が発生する男女関係は汚らわしく感じられました。

物販久々にテレクラやなくて生でやったんですけどやっぱり生はいいなぁと思いました😌

— もぬすてぃん新2号機🦎 (@hyde666umzw373) April 17, 2021

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