テレクラを利用して自信を持てた体験

自分にとっては料金分の価値が十分にあったと確信しています

大学に進学するまで女性とほとんど接点のない生活を送っていました | 心境の変化によってテレクラを利用してみる気になった | 自分にとっては料金分の価値が十分にあったと確信しています

しかし、このままだと訓練にならないと思ったのも事実です。
普段は男性に合わせて卑猥な会話もしているようですが、今回の目的を話すとそれに合わせた会話をしてくれました。
驚いたことに、慣れてくるにしたがって軽やかに言葉が出るようになりました。
好きな食べ物や俳優などを積極的に質問したことを覚えています。
調子にのってスリーサイズまで聞いてしまったのは黒歴史です。
女性が聞き上手だったことも影響しているかもしれませんが、話しやすいのは他にも理由があるように思えました。
その気持ちを正直に告げてみたところ、彼女は納得できる答えを返してくれたのです。
具体的には、対面していないので緊張しにくいという回答であり、それまで電話で女性と話す機会が皆無に近かったことに思い至りました。
たしかにその女性と対面した場合、電話のように上手く話せる自信はありません。
少し落ち込みかけましたが、考えようによっては明るい兆しが見えてきます。
仲良くなりたい女性がいれば、とりあえず電話でアプローチすると良いことが分かったからです。
それも話したところ、良い考えだけど注意点があると言われました。
対面したときと温度差が大きいと不自然なので、電話でハッスルしすぎないほうが良いというものです。
電話で話しまくったのに、会って大人しいと気まずくなるのは間違いないでしょう。
そう感じたので、そのアドバイスをしっかり胸に留めることにしました。
テレクラの普通の利用方法とは異なりますが、自分にとっては料金分の価値が十分にあったと確信しています。